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お申し込み・他社からの乗り換え(移行)について

ホスティングとはどんなサービスですか?

当社サーバー設備内に、お客様専用の領域を貸し出すことで独自のサーバーとして運用することができるサービスです。
当社で提供しているベーシックホスティングは、独自ドメインによるメールサーバー、Webサーバーを提供するサービスです。
本来、管理・運営に手間のかかるメールサーバーやWebサーバーを、手軽にまた低価格で利用できます。また、新規サーバー設備を構築するのに比べ短期間にスタートできます。

ホスティングを利用すると、どんなことができますか?

会社名や商品名などの独自ドメインで、メールやホームページを活用できます。
独自ドメインのメールアドレスでメールをやり取りしたり、ホームページを運用したりすることができます。
独自ドメインをお持ちでない方は、ドメインの取得が可能な「ドメイン取得代行」をご用意しておりますので、ご利用ください。

@nifty法人会員でないと申し込みできないのですか?

ベーシックホスティングは、法人会員でないお客様でもお申し込みいただけます(お申し込みが完了した時点で、自動的に法人会員となります)。

申し込みから利用開始まで、どのくらいの期間がかかりますか?

申込書が弊社に到着してから、約3営業日で申し込み完了のメールをお送りしております。
お客様側でメールを受信いただき次第、サービスのご利用が可能になります。

最低利用期間はありますか?

【ベーシックホスティング】最低利用期間はございません。
【ビジネスホスティング・スタンダードプラン】最低利用期間は3カ月となっております。

他社レンタルサーバーからベーシックホスティングへ移行する場合、どのように申し込めばよいですか?また、費用はかかりますか?

通常のお申し込みと同様にお申し込みいただけます。また、移行について費用はかかりません。
他社からの乗り換えについて

他社レンタルサーバーからベーシックホスティングへ移行する場合、取得済のドメイン名(自社ドメインなど)をそのまま利用することができますか?

ご利用いただけます。
取得済のgTLD(.com/.net/.org/.biz/.info)を利用される場合、弊社でのシステム設定完了後に、お客様側でドメイン登録情報の変更手続きが必要です。事前にドメインを取得された組織、サービスに変更手続きについてご確認ください。この申請の完了後にホスティングが利用可能となります。

ベーシックホスティングで、日本語ドメインをご利用いただく場合、「日本語.jp別名オプション」でのご利用となり、主契約ドメインとしてはご利用いただけません。

これまでサーバーを預かってもらっていたプロバイダーへの連絡はどうしたらよいですか?すぐに解約してもよいでしょうか?

メールが読めない時期、Webが閲覧できない時期が発生することを防ぐため、移行期間として移行元プロバイダーとのご契約と、当社とのご契約が重なる併用期間を約2~3週間設けていただくことをお願いしております。 問題なく当社のサーバーにて運用可能となった時点で、移行元のプロバイダーを解約されることをおすすめいたします。

DNSサーバーとは何ですか?

IPアドレスをドメイン名に変換したり、逆に、ドメイン名からIPアドレスに変換するサーバーのことです。

DNSサーバーを富士通クラウドテクノロジーズ以外(自社サーバーまたは他社サーバーなど)で管理することはできますか?

DNSサーバーは、富士通クラウドテクノロジーズ(当社)で管理させていただきます。当社以外のDNSサーバーでのご利用は承っておりません。

社内LAN、他社プロバイダーですでにインターネットを利用しています。これを利用してベーシックホスティングを利用して構わないでしょうか?

ご利用いただけます。ただし、以下の点を事前にご確認ください。
ベーシックホスティングを利用するためには、社内LAN、他社プロバイダーの接続サービスで、以下のサービス(プロトコル)が利用できる必要があります。お申し込み前に必ずご確認ください。

ホームページの参照HTTPHTTPプロトコル
Web管理者メニューの利用HTTPSHTTPSプロトコル
ホームページの内容更新FTPFTPプロトコル
メール受信POPPOPプロトコル

特に社内LAN経由でご利用になる場合、セキュリティ確保のため、常に利用しないサービス(プロトコル)を閉じている場合がほとんどです。社内LANの管理者の方にベーシックホスティングのご利用について上記プロトコルの利用が問題ないか必ずご確認ください。

専用電話窓口の受付時間は?

平日9:00~17:45となっております。土日祝日はお休みさせていただきます。

障害についての対策は?

ディスクについてはすべて二重化を行っており、365日、24時間体制で監視しております。

ベーシックホスティングを自社の販売・業務に利用して構いませんか?

営利目的にご利用いただくことは基本的に可能です。その場合の制限事項につきましては「利用規約」をご覧の上、お申し込みください。

個人で利用できますか?

本サービスは個人でのお申し込みは承っておりません。ご契約いただく時点で法人契約となります。

ベーシックホスティングは法人向けサービスということですが、具体的にどのような組織なら申し込めますか?

株式会社や有限会社でなくてもお申し込みいただけます。以下はお申し込みいただける企業/団体の一例です。

株式会社、有限会社、合資会社、相互会社、信用会社、信用金庫、財団法人、社団法人、医療法人、宗教法人、農業共同組合、生活協同組合、個人商店、個人事務所などの自営業者

スタンダードプランからニフクラ ベーシックホスティングへ移行できますか?

はい、現在ご利用のサーバー環境を変更することなく移行することができます。「ホスティングプラン変更申込書」の注意事項をよくご確認のうえお手続きください。

スタンダードプランでオプションを追加/解除するには?

オプションの追加/解除のお申し込みは「コントロールパネル」からお手続きすることができます。

迷惑メールフィルターについて

迷惑メールフィルターとはどんなサービスですか?

お客様が管理されているメールサーバーがインターネットから直接メール送受信を行わず、当社の迷惑メールフィルターを経由させることにより、意図しない勧誘や嫌がらせなどの「迷惑メール」の振り分けを行うサービスです。

迷惑メールフィルターの申し込み方法は?

ベーシックホスティングのお申し込みと同時にオンラインまたは、書面でお申し込みいただけます。また、後から追加でお申し込みいただくことも可能です。
弊社での設定完了後、管理者様により各利用者の設定を「使用する」にすると、迷惑メールフィルターが有効になります。

迷惑メールボックスの保存期間・容量は?

利用者ごとに次のように保存されます。 保存メールは利用者ごとにWebメールからブラウザー経由で確認できますので、確認が済んだものから順次削除されることを推奨します。

期間 未読、既読ともに10日間。10日間を越えたものは自動削除。

社内同士のメール送受信はどうなりますか?

社内同士や同じドメイン内でもサービスをご利用いただけます。

必要なメールが「迷惑メール」と認識されてしまった場合、読むことはできるのでしょうか?
また、以後受信をすることができるようにするためにはどうすればよいのでしょうか?

「迷惑メールフィルター」を設定するとWebメール上に「spam」という名前のフォルダが作成(※)され、以後、迷惑メールはそのフォルダに振り分けられるので、利用者ごとにWebメールからアクセスして読むことができます。

最初に迷惑メールを受けとったときに、「spam」というフォルダが作成されます。また、以降迷惑メールと判断されないようにするために、利用者が「迷惑メールフィルタ除外アドレス」に該当アドレスを設定するという方法があります。

メールホスティングについて

対応するプロトコルは?

POP、SMTPです。APOPにも対応しています。
IMAPには対応しておりません。

メーリングリストを開設できますか?

開設できます。無料で最大5つまで開設することができます。

HTMLメールは使えますか?

お使いのメールソフトによって異なります。送信者、受信者ともに対応したメールソフトをお使いの場合に限りご利用いただけます。

メールの転送サービスはありますか?

転送サービスを提供しています。転送先は10個まで設定できます。

外出先からモバイルでメールを確認できますか?

携帯電話(docomo、au、SoftBank)を利用して、メールホスティングでご利用中のメールを送受信できる「モバイルメール」を無料で提供しております。

ブラウザーからメールを確認できますか?

ブラウザーからメールの確認ができる「Webメール」を無料で提供しております。

メールホスティングは海外からも利用できますか?

インターネットに接続できる環境であれば国内外を問わずどこからでも利用できます。

postmasterとは何ですか?

お申し込み時に登録されたアカウント管理者には、「postmaster@お客様ドメイン名」という別名アドレスが付与されています。エイリアス機能を利用することで、お客様側で管理することができます。

postmasterはメールサーバーを運用している管理者宛のアドレスとして一般的に認識されており、外部からの連絡窓口用として用意するというのが一般的です。

SMTP認証とは何ですか?

SMTP認証とは、メール送信時にユーザー認証を行うものです。送信時に認証を行うことにより、迷惑メールの送信など、第三者による不正な使用を防ぐことを目的としています。

Submissionポートに対応していますか?

対応しております。ベーシックホスティングでは、ほかのプロバイダーのPort25の制限が一般的になるのに備え、メールサーバーのSubmissionポート(Port587)に対応しております。

ドメイン取得代行について

申し込みできるドメインの種類は?

ベーシックホスティングでご利用いただけるドメイン名の種類は以下の3種類です。

  • 属性型ドメイン名
    株式会社、有限会社を対象とした「co.jp」、財団法人、社団法人を対象とした「or.jp」、大学や学校法人を対象とした「ac.jp」、日本政府機関などを対象とした「go.jp」、小学校や中学校を対象とした「ed.jp」を指します。
    例:「example.co.jp」 「example.or.jp」

  • 汎用JPドメイン名
    1組織で複数取得可能、ドメイン名が短くなるなどの特長があります。
    例:「example.jp」 「エグザンプル.jp」

    日本語を含むドメイン名(日本語ドメイン)も登録できます。

  • gTLD (generic Top Level Domain)
    米国のドメイン名である「.com」、「.org」、「.net」、「.biz」、「.info」を指します。
    1組織で複数取得可能、ドメイン名が短くなるなどの特長があります。 「.com」は世界中で使われている最も認知度の高いドメイン名です。
    例:「example.com」、「example.net」

希望するドメインを取得できますか?また、現在空いているドメインは必ず取得できますか?

ドメイン取得代行ページ内に設置されている「ドメイン空き状況検索」をご利用ください。
また、ご請求いただく資料には、ドメイン空き状況の調査依頼申込書が添付されております。 現時点で空いていても、申請時に先行している申請がある場合は取得することができません。
また、ドメイン申請は当社が代理申請を行いますが、審査上、不許可となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

複数のドメインを取得してホスティングを利用することはできますか?

属性型ドメイン名(co.jp/or.jp/ac.jp/go.jp/ed.jp) は1組織1ドメインの原則に基づいていますので、ほかのドメインを取得することはできません。ただし、汎用JPドメイン名、gTLDドメイン名であればこの制限がありませんので、複数のドメインでのご利用が可能です。
この場合、料金はそれぞれのドメイン名ごとに「初期費」「月間管理費」「ドメイン名登録申請代行費」「ドメイン管理費」が掛かります。
なお、ベーシックホスティングをすでにご契約のお客様は、2つ目以降のドメインの申請と管理のみ承ることも可能です。その場合は「ドメイン名登録申請代行費」と「ドメイン管理費」が掛かります。

汎用JPドメインやgTLDドメインで2つ目のドメインを取得した場合、これまで使っていた属性型・地域型ドメインはどうなってしまうのですか?

汎用JPドメインやgTLDドメインで新たにドメインを取得されても、すでに取得されている属性型・地域型ドメイン名(example.co.jp、example.or.jp)は、お客様が廃止申請などを行わない限りそのまま残ります。新しく取得されるドメイン名に切り替わるものではありませんのでご注意ください。
汎用JPドメインやgTLDドメインを利用されることで、1つの組織で複数のドメイン名を持てるようになるのだとお考えください。

日本語を含むドメイン名を登録できますか?

汎用ドメイン名では、日本語を含むドメイン名も登録できます。日本語ドメインをホスティングサービスでご利用いただく場合、「日本語.jp別名オプション」でのご利用となり、主契約ドメインとしてはご利用いただけませんのでご注意ください。取得したドメイン名についてはドメイン管理費が発生いたします。「日本語.jp別名オプション」のサービス詳細やお申し込みについてはホスティング専用窓口までお問い合わせください。

ドメイン名として登録する文字列に制限はありますか?

  • 属性型ドメイン

    利用可能文字半角英数字(A~Z、0~9)、半角ハイフン(-)
    文字数制限「co.jp」「or.jp」を除いて3文字以上63文字以内
  • 汎用JPドメイン

    利用可能文字半角英数字(A~Z、0~9)、半角ハイフン(-)
    文字数制限「.jp」を除いて3文字以上63文字以内
    日本語ドメイン名は1文字以上15文字以内
  • gTLDドメイン

    利用可能文字半角英数字(A~Z、0~9)、半角ハイフン(-)
    文字数制限「.com」「.net」「.org」を除いて 2~63文字以内
    「.biz」「.info」を除いて3~63文字以内

アルファベットの大文字と小文字は区別されません。

これから法人登記をする予定ですが、co.jp/or.jpなどの属性型ドメイン名で申し込みできますか?

co.jp/or.jpをはじめとする属性型ドメイン名の申請には「登記地住所」「登記年月日」のご記入が必須です。法人登記されてからお申し込みください。

ドメインの所有権はだれに帰属するのですか?

お客様に帰属いたします。

マルチドメイン(複数のドメインでひとつのアドレスにアクセスすること)は利用できますか?

ご利用いただけません。

サブドメイン(△△△.○○○.co.jp)は利用できますか?(△△△はサブドメイン、○○○は独自ドメイン)

ご利用いただけません。

ドメイン廃止後にドメイン廃止の取り消しをすることはできますか?

できません。
即時廃止となるので、廃止取り消しなどはできません。

ドメイン廃止後、同じドメインを再度取得できますか?

廃止されたドメイン名が再登録可能になるまでの期間はドメインの種別によって異なります。また、再申請を行う場合も先着順での登録となりますので、同じドメイン名が再登録できるわけではございません。
廃止された属性型・地域型JPドメイン名は、実際の廃止日より6カ月を経過した月の末日まで、汎用JPドメイン名は、実際の廃止日より1ヵ月経過するまで、gTLDドメイン名は、実際の廃止日より20日経過するまで再度の登録はできません。

ウイルスチェックについて

ウイルスチェックとはどんなサービスですか?

メールホスティングでご利用いただいているメールボックスに対して、送受信されるすべてのメールがウイルスに感染していないかをチェックするサービスです。

ウイルスチェックの申し込み方法は?

ベーシックホスティングのお申し込みと同時にオンラインまたは、書面でお申し込みいただけます。
また、後から追加でお申し込みいただくことも可能です。

Windows、Macintosh、UNIXでも利用できますか?

ご利用になれます。
メールのウイルス検出・駆除はすべてメールサーバー側で行われます。OSには依存しません。

どの種類の回線でも利用できますか?

ご利用になれます。
メールのウイルス検出・駆除はすべてメールサーバー側で行われますので、会社や学校などLAN環境を含め、接続環境には依存しません。

契約している30アカウントの内、10アカウントだけウイルスチェックを申し込むことはできますか?

できません。
ベーシックホスティングのウイルスチェックはドメイン単位のサービスのため、ご契約のアカウント数に応じてご請求が発生します。なお、ご利用料金はドメイン単位でかかりますが、管理者が個々の利用者のウイルスチェックの設定を外すことも可能です。

ウイルスの検出・駆除機能はどのようにして実現していますか?

トレンドマイクロ社の「InterScan Messaging Security Suite」を利用することにより実現しています。

ウイルスは必ず検出されるのですか?

すべてのウイルスを検出できるわけではありません。その時点で、当社のメールサーバー上で使用している、トレンドマイクロ社提供のウイルスパターンファイルで検出が可能なウイルスのみです。

検出されたウイルスは必ず駆除できるのですか?

すべてのウイルスを完全に駆除できるわけではありません。その時点で、当社のメールサーバー上で使用している、トレンドマイクロ社提供のウイルスパターンファイルで駆除が可能なウイルスのみです。

ウイルスの検出と駆除、削除はどう違うのですか?

検出(放置)は、ファイルにウイルスが含まれているかどうかの判断をするものですが、検出された段階ではウイルスに感染しているファイルには何も変更は加えられません。駆除は、駆除可能なファイルについては、ウイルスに感染したファイルの不正な部分のみを削除します。削除は、ウイルスに感染したファイル自体を削除するものです。
一度削除されたファイルは復元できませんので、あらかじめご了承ください。

ウイルスチェックを利用しているのにもかかわらず、ウイルスの被害にあった場合には賠償してもらえるのですか?

賠償はいたしません。このサービスの利用に際して発生した、またはこのサービスを利用できなかったことにより発生したお客様、および第三者の損害に対し、いかなる責任も負いかねます。また、損害賠償義務についても一切負いかねます。

Webホスティングについて

基本容量の5000MBとは、どれくらいの大きさのことなのでしょうか?

一般的なホームページ1ページ分のデータ容量が100KBだとすると、約50,000ページ分です。ただし画像や写真を掲載すると容量が多くなるので単純には換算できません。
なお、ご契約後にディスク容量の追加申し込みも可能です。

Webサーバーで利用できるコンテンツは?

HTML、Shockwave(Flashなど)、JavaScript、Java Applet、CGIがご利用いただけます。

使用しているサーバーの仕様は?

以下の通りです。

WebサーバーApache
OSLinux

FTPサービスは提供していますか?

コンテンツの保守・管理用にFTPアカウントを発行します。
Anonymous FTPは提供しておりません。

Telnetによるメンテナンスは可能ですか?

Telnetによるログインは提供しておりません。

Microsoft FrontPage Server Extensionsには対応していますか?

対応しておりません。

CGIは利用できますか?

お客様ご自身で作成されたオリジナルのCGIをご利用いただけます。PHP、Perl、Rubyが利用可能です。

CGIの仕様によってはご利用いただけない場合があります。また、当社では以下のCGIをご提供しております(無料)。

  • アクセスカウンター

  • メールフォーム

  • メッセージボード(掲示板機能)

SSLに対応していますか?

共用SSL(当社ドメインのSSL対応環境)を無料でご利用いただけます。

お客様で作成されたCGIとの併用が可能です。

データベースと連携して利用することはできますか?

データベースとして、MySQLとSQLiteがご利用いただけます。
MySQLはWebホスティング管理ページより容量を割り当てるなどの設定が可能です。

ストリーミング(動画配信)に対応していますか?

ストリーミングには対応しておりません。

ホームページにアクセス制限をかけることは可能ですか?

可能です。
1ディレクトリに100ユーザーまで設定することができます。
アカウント・パスワードの設定はすべてWebホスティング管理ページで設定できます。また、.htaccessの設置も可能です。

アクセス状況を把握できますか?

アクセスレポートとして簡易レポートが参照可能なほか、より詳細なグラフィカルレポートも無料でご利用いただけます。また、ログファイルの保存も可能です。

コンテンツについて規制はありますか?

公序良俗に反するサイトの開設を目的としたご利用はできません。

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