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メールを利用する

その他のメール機能

迷惑メールフィルターを使う(オプション)

※オプションサービスのお申し込みは、《サポート》の《各種変更手続き》からお申し込みください。

迷惑メールフィルターを設定する(アカウント管理者用)

迷惑メールフィルターをお申し込み後、メールホスティング管理者メニューから、アカウントごとに次の確認を行ってください。

迷惑メールフィルターをお申し込み後、メールホスティング管理者メニューから、アカウントごとに次の確認を行ってください

※はじめに、メールホスティング管理者メニューにログインします。
登録されている各アカウントのアカウント情報を表示し、《迷惑メールフィルター》の「使用する」をラジオボタン(オン)に変更します。

※迷惑メールフィルターをお申し込み後、当社で設定が完了すると、初期設定で「使用しない」がラジオボタン(オン)になっていますので、変更をお願いします。

迷惑メールフィルターを設定する(利用者用)

「迷惑メールフィルター」が管理者により設定されると、迷惑メールとして拒否されたメールは、パソコンに設定したメールソフトには届かなくなります。
拒否されたメールは、Webメールで確認することができます。

迷惑メールが届くと、《Spam》フォルダが自動的に作成されます。

※迷惑メールと判定されたメールが届いていない場合は、《Spam》フォルダは作成されません。

左メニューの「フォルダ」部分より《Spam》フォルダを選択します。

迷惑メールとして拒否されたメールを確認することができます。

ご注意
  • 迷惑メールとして《Spam》フォルダに振り分けられたメールの保存期間は10日間となります。
  • メールボックス容量には、《Spam》フォルダのメールも含まれます。
参考

迷惑メールフィルターでフィルタリングされるメールでも、メールアドレス または ドメイン名を設定することで受信できるようになります。(一般にホワイトリストと言われます。)

《メール詳細設定》をクリックします。

Webメールにログイン後、上メニューの《ツール》 > 《メール詳細設定》をクリックします。

《迷惑メールフィルタ情報設定》タブをクリックします。

《スパムメール受信時の設定》で、「Spamフォルダに保存する」 か 「件名に[SPAM]を追加して受信フォルダに保存する」を選択します。

  • 「Spamフォルダに保存する」
    スパムメールと判断されたメールを受信した場合に、Spamフォルダにスパムメールを振り分けます。
  • 「件名に[SPAM]を追加して受信フォルダに保存する」
    スパムメールと判断されたメールを受信した場合に、メールの件名に[SPAM]と追加して通常の受信フォルダに振り分けます。

《迷惑メールフィルタ除外メールアドレス 》に、迷惑メールとして判断したくないアドレス、またはドメイン名を入力します。

例)メールアドレスで設定する場合 : admin@example.co.jp
ドメイン名で設定する場合 : @example.co.jp

《設定する》ボタンをクリックします。

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